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AccessBlocker Version 3.0 with EagleEyeOS

ファイルアクセス制限・監視ツール AccessBlocker Version 3.0 with EagleEyeOS

 

本製品は、2010年6月30日をもって販売終了となります。
詳細は、こちら をご覧ください。

デバイス利用とファイルアクセスを強力にブロック!

Microsoft Windows Vista 対応

AccessBlocker® Version 3.0 について

AccessBlocker® Version 3.0は、他のコンピュータ、プロセス、デバイス毎に管理対象領域へのアクセス制御をすることにより、重要なデータへのアクセス制限と監視を実現し、ファイルアクセスやイベントログの収集および警告機能を備えた情報漏えい対策ソフトウェアです。

ストレージへのアクセス制限

OSが認識可能なあらゆるファイルシステムやドライブ(ハードディスク、フロッピーディスク、CD/DVD、リムーバブルメディア、等)へのアクセス権限(制限無し、リードオンリー、ブロック)を決めることが可能です。

データ用のハードディスク(例えばCドライブ)を読み込み専用にしておくと・・・

このドライブにファイルを書き込もうとしても・・・

未知のストレージをすべてブロックするようにしておくと・・・

未知のストレージ(例えばUSBフラッシュメモリ)を装着して・・・

デバイスの利用制限

コンピュータに接続されるあらゆるデバイス(フロッピーディスクドライブ、CD-RW/DVD-RWドライブ、赤外線ポート、Bluetoothアダプタ、FireWireポート、ワイヤレスLANアダプタ、シリアルポート、パラレルポート、ネットワークアクセス、USBコントローラ、PCMCIAアダプタ)の利用権限(制限無し、リードオンリー、ブロック)を決めることが可能です。

例えば、内臓CD/DVD書き込みドライブをブロックするようにしておくと・・・

デバイスマネージャー上でボリュームの認識ができません。
プロセスや他のコンピュータからのアクセス制限

指定したプロセス(またはすべてのプロセス)からの、保護対象のドライブ、フォルダ、ファイルへのアクセスを禁止することができます。

例えば、AB3-testという名前のコンピュータのゾーンを設定しておくと・・・

本製品がインストールされていないコンピュータや、ゾーン名が異なるコンピュータからアクセスしようとしても・・・
スナップショット機能

イベント発生時に自動的にスクリーンショットを作成することが可能です。

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ファイルアクセス・操作ログ収集機能

デバイス、ストレージ、フォルダ保護に関するイベントをログとして収集することができます。

ログのサンプル(例)はこちらです

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警告機能

Emailにより特定のイベントを警告として通知することができます。

警告メッセージのサンプル(例)はこちらです

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製品に関するお問い合わせ、および個人のお客様のご購入に関するお問い合わせ:
株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、問合せフォーム(ご購入されていないお客様用)に移動します。

ご購入に関するお問い合わせ(法人のお客様):
株式会社ライフボート 営業部
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、弊社営業宛の問合せフォームに移動します。

製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:
ライフボートサポートセンター
http://www.lifeboat.jp/support/

開発元:EagleEyeOS LLC.

AccessBlockerは、株式会社ライフボートの登録商標です。
EagleEyeOSは、EagleEyeOS LLC.の商標です。
Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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