『AccessBlocker Pro 3.0 with EagleEyeOS』には、コントロールセンターより作成したレポートをファイルとしてエクスポートする機能があります。エクスポートされたレポートファイルは、コントロールセンターから再読み込みできることはもちろん、EagleEyeOS Viewerを使って表示することができます。
アイコンをクリックするとエクスポートされたサンプルレポートをダウンロードできます。ダウンロードしたファイルを閲覧するには、EagleEyeOS™ Viewerをインストールしておく必要があります。

EagleEyeOS Viewerのダウンロードはこちら
■ログオン時の動作に関するサンプルレポート
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abp_sample_monitor_logon.eme (235KB)
MD5: 1e1ffea4074aca1934f812cda5061555 |
あるユーザがWindowsにログオンする際のシステムファイルへのアクセス状況がログに記録されています。
リアルタイム監視中に、あるユーザがログオンしたことを表示し、そのままエクスポートしています。
■フォルダアクセスに関するサンプルレポート
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abp_sample_report_folder.ere (235KB)
MD5: 135ec96c226beed20b5b9e0e2767d8fd |
あるフォルダに関するアクセス状況がログに記録されています。
レポート作成時に、抽出条件としてホストコンピュータとフォルダを指定しています。
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※製品の仕様は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。
ご購入前のお問い合わせ:
株式会社ライフボート 営業企画室
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:
ライフボートサポートセンター
http://www.lifeboat.jp/support/
開発元:EagleEyeOS LLC.
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AccessBlockerは、株式会社ライフボートの登録商標です。 |
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EagleEyeOSは、EagleEyeOS LLC.の商標です。 |
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Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。 |
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その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。 |
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