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ネットワーク対応情報漏えい対策システムの最上位製品

AccessBlocker Pro EX 3.0 with EagleEyeOS

利用事例

数百台のコンピュータを持つある企業の例

<コンピュータの利用内容>
業務用のソフトウェアとして、Microsoft Officeが非常によく使用されています。5人の担当者を擁するIT部門が最近デジタルオーディオ ファイル(たとえばmp3)を取り扱い、さらに特殊なネットワーク管理ソフトウェアを持っています。

<勤務時間>
同社は、1日8時間、平均して月20日の勤務です。

<ルールの設定>
同社には、スナップショットを作成するためのルールが10個あり、ユーザは、スナップショット作成ルールに平均して1日5回遭遇します。スナップショット作成頻度は、「標準ステータス」に設定されています。

想定されるログファイルとスナップショットのストレージサイズ
エージェントの台数(CLNTN)
100
1日当たりの平均勤務時間(WKH)
8
Officeアプリケーションのインストール台数の割合(%)×2(OFFN)
200
ERPアプリケーションのインストール台数の割合(%)×0.5(ERPN)
0
メディア利用の台数の割合(%)×0.5(MDN)
2.5
その他重要アプリケーションのインストール台数の割合(%)(OTHN)
5
1カ月当たりの平均勤務日数(MWD)
20
監視対象リソースにアクセスするユーザ数(USRN)
100
スナップショット作成ルール数(SNRL)
10
ユーザ1人が1日当たりに違反するスナップショット作成ルール数(NDEV)
5
スナップショット作成頻度;1、2、5、10、15から選択(SLVL)
5
ログファイルの合計(MB):
86.78/月
必要なスナップショット ストレージサイズ(MB):
2,343.75/月

▲ UP

あるコールセンター サービス提供企業の例

<コンピュータの利用内容>
顧客に1日12時間、週7日間のコールセンターサービスを提供しています。ユーザは、ERPシステムやCRMシステムを使用するときに、Microsoft Officeアプリケーションを継続的に使用しています。また、コールセンターアプリケーションは、特殊なアプリケーションとして統合されています。

<勤務時間>
稼働時間中は50人の担当者が顧客の電話を受け付け、さらに5人の担当者が電子メールを処理しています。同社には、全体で65人の従業員が勤務しています。

<ルールの設定>
スナップショットは5つのルールに基いて生成され、ユーザは、スナップショット作成ルールに平均して1日2回遭遇します。スナップショット作成頻度は、「良好なパフォーマンス」に設定されています。

想定されるログファイルとスナップショットのストレージサイズ
エージェントの台数(CLNTN)
55
1日当たりの平均勤務時間(WKH)
12
Officeアプリケーションのインストール台数の割合(%)×2(OFFN)
200
ERPアプリケーションのインストール台数の割合(%)×0.5(ERPN)
50
メディア利用の台数の割合(%)×0.5(MDN)
0
その他重要アプリケーションのインストール台数の割合(%)(OTHN)
200
1カ月当たりの平均勤務日数(MWD)
30
監視対象リソースにアクセスするユーザ数(USRN)
65
スナップショット作成ルール数(SNRL)
5
ユーザ1人が1日当たりに違反するスナップショット作成ルール数(NDEV)
2
スナップショット作成頻度;1、2、5、10、15から選択(SLVL)
10
ログファイルの合計(MB):
221.87/月
必要なスナップショット ストレージサイズ(MB):
140.62/月

▲ UP

千台以上のPCが稼働するある銀行本店の例

<コンピュータの利用内容>
本店内のすべてのコンピュータを保護したいと考えています。トラフィックの大きい銀行支店も本店で運用されているため(1日8時間、1月20日)、AccessBlocker Proエージェントの数は1020にのぼります。すべてのコンピュータでMicrosoft Officeアプリケーションを使用しており、さらに銀行のコンピュータでは3本の特殊なバンキングソフトウェアが稼働しています(188台のPC)。事務管理部門(400名)は、銀行のERPシステムも使用しています。その従業員(支店の従業員を除く)は、音楽を聴くことを許可されています(mp3)。

<勤務時間>
銀行のセンターには、1000名の従業員が勤務しています。

<ルールの設定>
スナップショットは、15個のルールで生成されています。ユーザは、スナップショット作成ルールに平均して1日10回遭遇します。スナップショット作成頻度は、「良好なパフォーマンス」に設定されています。この場合、値は次のようになります。

想定されるログファイルとスナップショットのストレージサイズ
エージェントの台数(CLNTN)
1,020
1日当たりの平均勤務時間(WKH)
8
Officeアプリケーションのインストール台数の割合(%)×2(OFFN)
200
ERPアプリケーションのインストール台数の割合(%)×0.5(ERPN)
19.61
メディア利用の台数の割合(%)×0.5(MDN)
40.78
その他重要アプリケーションのインストール台数の割合(%)(OTHN)
55.29
1カ月当たりの平均勤務日数(MWD)
20
監視対象リソースにアクセスするユーザ数(USRN)
1,000
スナップショット作成ルール数(SNRL)
15
ユーザ1人が1日当たりに違反するスナップショット作成ルール数(NDEV)
10
スナップショット作成頻度;1、2、5、10、15から選択(SLVL)
10
ログファイルの合計(MB):
23.1/月
必要なスナップショット ストレージサイズ(MB):
1,306.15/月

▲ UP

20台のコンピュータを持つある企業の例

<コンピュータの利用内容>
平均的なMicrosoft Officeアプリケーションと独自のシステム管理ソフトウェアを使用しています。

<勤務時間>
20名の従業員が12時間の長時間シフトで1週7日間勤務しています。

<ルールの設定>
スナップショットは、5個のルールに基いて生成されています。ユーザは、スナップショット作成ルールに平均して1日6回遭遇します。スナップショット作成頻度は、「標準ステータス」に設定されています。

想定されるログファイルとスナップショットのストレージサイズ
エージェントの台数(CLNTN)
10
1日当たりの平均勤務時間(WKH)
12
Officeアプリケーションのインストール台数の割合(%)×2(OFFN)
200
ERPアプリケーションのインストール台数の割合(%)×0.5(ERPN)
0
メディア利用の台数の割合(%)×0.5(MDN)
0
その他重要アプリケーションのインストール台数の割合(%)(OTHN)
100
1カ月当たりの平均勤務日数(MWD)
30
監視対象リソースにアクセスするユーザ数(USRN)
20
スナップショット作成ルール数(SNRL)
5
ユーザ1人が1日当たりに違反するスナップショット作成ルール数(NDEV)
6
スナップショット作成頻度;1、2、5、10、15から選択(SLVL)
5
ログファイルの合計(MB):
210.9/月
必要なスナップショット ストレージサイズ(MB):
27.46/月

▲ UP

※製品の仕様は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。

ご購入前のお問い合わせ:
株式会社ライフボート 営業企画室
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、弊社営業宛のお問合せフォームに移動します。

製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:
ライフボートサポートセンター
http://www.lifeboat.jp/support/

開発元:EagleEyeOS LLC.

AccessBlockerは、株式会社ライフボートの登録商標です。
EagleEyeOSは、EagleEyeOS LLC.の商標です。
Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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