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 HOME / セキュリティ製品情報 / AccessBlocker® Pro EX 3.0 with EagleEyeOS

ネットワーク対応情報漏えい対策システムの最上位製品

AccessBlocker Pro EX 3.0 with EagleEyeOS

アクセスログ収集

『AccessBlocker Pro EX 3.0 with EagleEyeOS』では、管理下にあるホストコンピュータ上で発生するあらゆるイベントをログとして収集することができます。

ログの流れ

エージェントで収集されたログはAccessBlocker Proサーバに保存されます。エージェントがネットワークから切断されている場合、ネットワークに接続されたときに切断中のログを収集します。

ログの流れ

<SYSLOG、SQL Server対応>Pro EX 3.0
AccessBlocker Pro EXの場合、設定により収集されたログをSYSLOGサーバに送信したり、SQL Serverに保存することが可能です(この場合、SYSLOGサーバまたはSQL Serverを別途用意する必要があります)。

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ログ収集の効果(運用形態によって異なります)

<不正の試みをチェック>
ルールが定める禁止行為を試みるユーザを特定したり、どのファイルに対していつどのような方法による行為が試みられるのかの傾向を調べるのに役立ちます。

<通常のアクセス状況を把握>
不正なアクセスとは別に、通常のアクセス状況を把握することにより、業務改善を図るのに役立ちます。

(例)
あるファイルがどのユーザからよく閲覧されるのか
あるドキュメントはどのユーザによって印刷されたのか
あるファイルはどのユーザによって作成、変更、コピー、印刷されたのか
あるユーザはどのファイルをよく閲覧するのか
あるファイルを閲覧・編集するのにどのアプリケーションが使われたのか
どのプリンタがよく使われるのかPro EX 3.0
どの時間帯によく閲覧されるのか
閲覧してほしいユーザが実際に閲覧しているのか
適切なタイミングで更新がされているか
有用と思われて作成されたドキュメントが実際にどの程度活用されているか
あるファイルの履歴追跡Pro EX 3.0
あるストレージの履歴追跡Pro EX 3.0

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デジタル・フォレンジック

収集されるログは、監視対象となるホストコンピュータとは別のコンピュータに保存することができます。ユーザが通常アクセスするコンピュータから切り離すことができるため、ログの改ざんや消失を防ぎ、コンピュータ・フォレンジックを目的とした運用が可能です。


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監視・レポート・警告

収集されるログは、警告や監視に利用されたり、レポートに利用されます。

※製品の仕様は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。

ご購入前のお問い合わせ:
株式会社ライフボート 営業企画室
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、弊社営業宛のお問合せフォームに移動します。

製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:
ライフボートサポートセンター
http://www.lifeboat.jp/support/

開発元:EagleEyeOS LLC.

AccessBlockerは、株式会社ライフボートの登録商標です。
EagleEyeOSは、EagleEyeOS LLC.の商標です。
Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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