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 HOME / セキュリティ製品情報 / AccessBlocker® Pro EX 3.0 with EagleEyeOS

ネットワーク対応情報漏えい対策システムの最上位製品

AccessBlocker Pro EX 3.0 with EagleEyeOS

AccessBlocker Pro EX 3.0 with EagleEyeOSのモジュール構成
AccessBlocker Pro EX 3.0 with EagleEyeOSの管理

コントロールセンター(Control Center)

AccessBlockerProコントロールセンターは、AccessBlockerProを集中管理するためのGUIを提供しています。システムの起動、ルールの作成、ログファイルのクエリ、サーバの設定を含むすべての制御を指示することが可能です。

コントロールセンター(Control Center)

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エージェントのインストール

メンテナンスビューにてエージェントを遠隔インストールし、制御することが可能です。ネットワーク上のコンピュータまたはActive Directoryに登録されたコンピュ-タに関するインストールの状態確認、新規インストール、削除が可能です。

エージェントのインストール

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ライセンスの管理

メンテナンスビューにてライセンスのアクティベート、およびホストへの割り当てが可能です。エージェントがインストールされているホストであってもライセンスが割り当てられていない場合は、ルールの実行やログの収集がされません。

ライセンスの管理

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サーバの管理

AccessBlocker Proサーバにはイベントログや定義済みのルールが保存され、すべてのエージェントに対する指令を実行します。1つのコントロールセンターから複数のサーバを管理することが可能ですし、1つのサーバを複数のコントロールセンターから管理することも可能です。関連する統計情報はサーバへのクエリによって取得することが可能です。

サーバの管理

 

メンテナンスビューからサーバログを参照することが可能です。サーバ上で発生するエラー、イベント、操作情報、ステータス情報がリアルタイムで表示されます。Pro EX 3.0
※注意:ここでいうサーバログとは、監視対象となるホストコンピュータのログのことではありません。

サーバの管理

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オペレータの管理Pro EX 3.0

コントロールセンターを操作するためのオペレータの管理が可能です。オペレータによる実行権限を細かく規定することが可能なため、AccessBlocker Proの一部の機能に関する操作権限だけ安全に委譲することが可能です。

オペレータの管理

 

コントロールセンターを起動する際に、あらかじめ登録されているオペレータのアカウントでログインします。

オペレータの管理

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※製品の仕様は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。

ご購入前のお問い合わせ:
株式会社ライフボート 営業企画室
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、弊社営業宛のお問合せフォームに移動します。

製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:
ライフボートサポートセンター
http://www.lifeboat.jp/support/

開発元:EagleEyeOS LLC.

AccessBlockerは、株式会社ライフボートの登録商標です。
EagleEyeOSは、EagleEyeOS LLC.の商標です。
Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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