ホーム ダウンロード 製品情報 ユーザ様専用 ご購入 お問い合せ
ユーティリティ製品情報


 HOME / ユーティリティ製品情報 / オートセーブ2
オートセーブ2 パッケージ

 バックアップとは?

バックアップとは、保存されたファイルやプログラムを別の記憶媒体(外付けハードディスクやCD/DVD/MOなど)に保存しておくことです。バックアップしておくことで、万一の場合も保存先から復旧することができます。

 なぜバックアップするのか?
 

ハードディスクなどのストレージはいつか必ず壊れます。それぞれのストレージがいつ壊れるのかは、予測することはできません。10年後かもしれませんし、10秒後に壊れるかもしれません。 ストレージが壊れれば、その中のファイルは当然利用できなくなります。また、操作ミスなどで必要なファイルを間違って消してしまったり、上書き保存してしまうこともあります。 バックアップしておけば、パソコンが壊れたり、動かなくなっても安心です。

以下のような経験はありませんか?
   - デジカメで撮影した家族写真のファイルを消してしまった。
   - 会社の重要な書類を間違って上書き保存してしまった。
   - バックアップは行いたいのだが、ついつい後回しにしてしまう。

      => オートセーブ2を導入すれば安心です!

▲ UP   


 何をバックアップするのか?
●OS、アプリケーション
  => 万一の場合でも、OSやアプリケーションのインストールCDを使えば、バックアップしていなくても復元可能です。

●ユーザ自身で作成したファイル
  => 万一の場合、デジカメの家族写真、何時間もかけて作成した会社の書類など、ユーザ自身で作成した

        ファイルは、バックアップしていなければ復元できません。また、定期的なバックアップを行っていたとしても、

        バックアップ後から次のバックアップまでに作成、更新されたファイルは復元できません。

オートセーブ2は『OS、アプリケーション』ではなく、本当に大切な『ユーザ自身で作成、更新したファイル』自動バックアップできるツールです。

 ※イメージバックアップツールを使用すれば、OS、アプリケーション、ファイルを含めて丸ごとバックアップ/復元

  が可能です。便利なツールですが、システム全体をバックアップするので、データ量も多く、時間も手間も必要

  になります。また、バックアップは手動もしくは定期的に実行されるので、バックアップ後に作成、更新された

  ファイルなどは復元できません。 => イメージバックアップツールについては、LB Image Backup 7 Basic

  のページをご覧ください。

 どこにバックアップするのか?
 

 

●ローカルドライブ(同じハードディスク内)

   ハードディスク自体が壊れてしまった場合には、バックアップ先も利用できなくなりますので、別パーティションで

   あっても、バックアップ先としてはあまりお勧めではありません。


●ネットワークドライブ、外付けハードディスク 、CD、DVD、MOなどの外部メディア

   元のデータとは別の場所(筐体)に保存することで、上記のようなハードディスク障害にも対応できます。

オートセーブ2は多彩なバックアップデバイスに対応しています。

▲ UP   

 いつ、どうやってバックアップするのか?
 

 

●手動

   ファイルを手動でコピーすることでもバックアップできます。ただし、定期的に行うことも難しいので、お勧めしません。

●定期
   ツールを使用すれば、データを定期的にバックアップできます。ただし、あくまで定期的(1ヶ月、1週間単位など
  で)行う
ことになりますので、バックアップ後に作成したデータは復元できません。

●自動(常時)
   ツールを使用してリアルタイムに近い形で、バックアップします。バックアップ漏れがないため、万一の場合にも

   最新のデータを復元することができます。

オートセーブ2はファイルの作成、更新時に自動的にバックアップします。

▲ UP   


パッケージ製品の通信販売およびダウンロード販売用の製品は、以下のサイトで取り扱っております:

国内配送料無料!Amazon.co.jp  無料で使える、試して買える。ソフトウェア・ライブラリ&ショップ Vector  MEGASOFTオンラインショップ

※AutoSaveは米国V Communications社の商標です。
※Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

 ホーム 会社概要イベント情報 プレスルーム プライバシーポリシー このサイトについて サイトマップ