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LB コピー ワークス10 Server

サーバ用ハードディスク コピーツール LB コピー ワークス10 Server


使い方

LB コピー ワークス10 Serverの使い方

  Windowsが起動した状態で、LB コピー ワークス10 Server を起動します。
 
Windowsが起動した状態で、LB コピー ワークス10 Serverを起動します。

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LB コピー ワークス10 Serverを使ったハードディスクの交換、複製、コピー方法

【 デスクトップPCの例 】

1) パソコンに新しいハードディスクを取り付けます。
 
パソコンに新しいハードディスクを取り付けます。

2) LB コピー ワークス10 ServerをCDから起動します。

LB コピー ワークス10をCDから起動します。
※Windows起動後に実行することもできます。
3) ワンクリックウィザードで自動的にコピーが行われます。
 
ワンクリックウィザードで自動的にコピーが行われます。

4) コピー終了後、古いハードディスクを取り外し、新しいハードディスクを取り付けます。

古いハードディスクを取り外し、新しいハードディスクを取り付けます。
新しいハードディスクからこれまで通りに起動することができます。

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【 ノートPCの例 】

1) 新しいハードディスクを、ハードディスクケースに取り付けます。
 
新しいハードディスクを、ハードディスクケースに取り付けます。

2) OSが起動している状態で、ハードディスクケースとノートパソコンをUSBケーブルで接続します。
 
OSが起動している状態で、ハードディスクケースとノートパソコンをUSBケーブルで接続します。

3) LB コピー ワークス10 Serverを起動し、ウィザードに沿ってハードディスクのコピーを行います。
 
LB コピー ワークス10を起動し、ウィザードに沿ってハードディスクのコピーを行います。

4) コピーが終わったら、システムをシャットダウンし、古いハードディスクを取り外します。
次に、 新しいハードディスクを、ハードディスクケースから取り出し、パソコンに装着します。
 
新しいハードディスクを、ハードディスクケースから取り出し、パソコンに装着します。

5) 新しいハードディスクからこれまで通りに起動することができます。

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LB コピー ワークス10 Serverを使ったハードディスクのコピー、バックアップ方法

デスクトップPC、ノートPCどちらも同じ方法で利用できます。

1) OSが起動している状態で、新しいUSB接続の外付けハードディスクを、パソコンに接続します。
 
OSが起動している状態で、新しいUSB接続の外付けハードディスクを、パソコンに接続します。

2) LB コピー ワークス10 Serverを起動し、ウィザードに沿って内蔵ハードディスクから外付けハードディスクへコピーを行います。
 
LBコピーワークス10を起動し、ウィザードに沿って内蔵ハードディスクから外付けハードディスクへコピーを行います。

  これで、ハードディスクの内容が丸ごと外付けハードディスクにバックアップされました。
  同様の手順でコピーした外付けハードディスクから内蔵ハードディスクへコピーすることで、内蔵ハードディスクの内容を復元することができます。

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発売元(製品に関するお問い合わせ):
株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、問合せフォーム(ご購入されていないお客様用)に移動します。
http://www.lifeboat.jp/

※ コピー ワークスは、株式会社ライフボートの商標です。
※ Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※ その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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