日付、時間、ログの種類、詳細をリアルタイムに表示することが可能です。
ログファイルの保存先フォルダを指定することが可能です。任意のドライブの任意のフォルダ、ネットワーク上の共有フォルダを指定することが可能です。保存先フォルダの指定はユーザアカウント単位になります。
使用中のログファイルは、削除や変更ができないように保護されています。ログファイルは1日毎に異なるファイルに保存されます。1日以上前のログファイルについては保護機能が働きませんのでご注意ください。
『シッカリ記録アクセスログ』は、任意にログの対象を追加するためのAPIを備えています。
標準装備されているログの種類(ログオンとログオフ、ハードウェアの追加と削除、ファイルアクセス、インターネットアドレス、キーボード、プロセス、ウィンドウ)の他、サードパーティが開発した任意のアプリケーション用のログ取得機能DLLを追加登録することによって、そのアプリケーションに関する様々なログを記録することが可能になります。
下記URLにてログ取得機能DLLの仕様を公開中です:
http://www.lifeboat.jp/log_api/
『シッカリ記録アクセスログ』の管理
- ユーザ毎に異なるファイル名でログが保存されます。
- 『シッカリ記録アクセスログ』の設定を勝手に変更されないようにパスワードの設定をすることが可能です。
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〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251

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製品ご購入後の技術的なお問い合わせ
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ライフボートサポートセンター
http://www.lifeboat.jp/support/
開発元:
株式会社エスコンピュータ
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「シッカリ記録アクセスログ」は、株式会社エスコンピュータの商標です。Microsoft、Windows は、Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標です。 |
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その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。 |