1台のPCでWindows XPとWindows Vistaを切り替えて使える!
PCの電源を入れると、インストールされているOSがOS選択メニューに表示されます。
使いたいOSをマウスで選ぶだけで、目的のOSが立ち上がります。
【ケース1: Windows Vistaの場合】
Windows Vistaのアイコンをクリックします。
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Windows Vistaが起動します。
【ケース2: Windows XPの場合】
Windows XPのアイコンをクリックします。
↓↓
Windows XPが起動します。
データを消さずにパーティションを変更できる!
わかりやすいハードディスクのイメージをみながらパーティションを操作できます。
Windows Vistaの追加方法
Windows XPがインストールされているPCにWindows Vistaをインストールして、XPとVistaをマルチブートさせる例です。他のOSも同様の手順で共存させることができます。
※Windows VistaがインストールされているPCにWindows XPをインストールすることも可能です。
LB システムコマンダー9のOS選択メニュー画面から、OS追加アシスタント「OSウィザード」を起動します。
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OSウィザードのメニューに沿って、追加したいOSを選択します。
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ここでは、Windows Vistaを選択します。
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自動的にパーティション操作が行われ、Windows Vista用のパーティションが作成されます。
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Windows Vistaをインストールします。
※ユーザ自身でインストールする必要があります。
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OS選択メニューにWindows Vistaが自動で追加されます。