各バージョンでの変更内容は以下の通りです:
3.0.3 -> 3.0.5
○ 旧バージョン(キチッと秘密メディアロック2 Ver.2.5以前)にて作成された秘密領域を有効にできないことがある問題を修正
3.0.2 -> 3.0.3
○ 『LB メディアロック3 フリーレシーバー』を『LB フリーレシーバー』に名称変更
○ 著作権情報付きWMV動画が再生できない不具合を解消
3.0.1 -> 3.0.2
○ セクターサイズが不明のメディアに対して、正常に秘密領域を作成できないことがある現象を修正
○ ネットワーク共有フォルダにある秘密領域をマウントできない現象を修正
○ 一部USBメモリーにて、秘密領域作成時間が極端にかかる現象を修正
3.0.0 -> 3.0.1
○ 有効期限の設定で、一部の有効期限切れが発生する不具合を修正
○ 秘密領域作成時のオプション「秘密領域を作成する前に、すべてのファイルを削除する」を「すべてのファイルを削除して、空き容量全部を秘密領域にする」に変更
2.5.0 -> 2.5.3
○ Microsoft Windows 7に対応(32ビット版のみ)
○ 一部の環境にてデスクトップ画面の表示に乱れが発生する現象を修正
○ 秘密領域作成先の空き容量が不足した場合、作成に失敗した秘密領域データがディスク上に残り、秘密領域の作成ができないケースで、不正なデータを自動的に削除する機能を追加
2.0.0 -> 2.5.0
○ Microsoft Windows Vistaに対応
○ シッカリ記録アクセスログ Ver.1.5との連携機能追加
○ 秘密領域用暗号化アーカイブファイルのパスを変更
1.0.5.1 -> 2.0.0
○ ライセンス体系をインストールベースからユーザベースに変更
○ フリーレシーバー機能追加
○ 自己破壊機能追加
○ 暗号化方式AESを採用
○ Windows 98SE/Meへの対応を終了
○ 秘密領域用暗号化アーカイブファイルのファイル名を変更
1.0.3 -> 1.0.5.1
○ [Windowsの起動時に、この秘密ドライブを有効にする]のチェックを外してある秘密ドライブが停止中にスタンバイ/休止状態になり、そこから復帰すると秘密ドライブのパスワードを聞かれる問題を解消
1.0.2 ->1.0.3
○ 作成済みの秘密ドライブの[変更]がMediaLock.datの隠しファイル属性を解除しないと実行できない(1.0.2固有の不具合)問題(Windows XP/2000で発生)を解消
○ 秘密ドライブの作成時に[秘密ドライブ作成前に、すべてのファイルを削除する]をチェックすると、作成完了間際にエラーが発生して秘密ドライブの作成が強制終了してしまう問題(Windows XP/2000で発生)を解消
○ 秘密ドライブがマウントされた状態でユーザアカウントを切り替えた後、元のユーザアカウントに戻ると秘密ドライブが強制終了して、「?」マークがついたドライブアイコンがマイコンピュータ上に残る問題(Windows XP/2000で発生)を解消
1.0.1 -> 1.0.2
○ まれに書き込みエラーが発生する現象を修正
○ SDドライブ使用時にスタンバイ復帰したときの動作不正を修正
○ タスクトレイのアイコン表示に関するオプション設定を追加
○ パスワードを31文字以内の英数字から63文字以内の表示可能文字が使えるように拡張
1.0.1 -> 1.0.1
○ 読み取り専用の秘密領域の場合、読み取り専用の秘密ドライブにするよう仕様を追加
○ 起動時にドライブを有効にする・しないオプションを追加
○ 実行ファイル名変更 MediaLock.exe -> MLock.exe
○ DVD-RAM、MOに対応
○ CD-R/RW、DVD-R/RWに読み取り専用メディアとして対応
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