1. ホーム
  2. 製品情報
  3. LB USB HardLocker 5 Server

公官庁、大手企業でも採用
買い切りライセンス
専用サーバー不要(スタンドアロン可)
オフライン環境にも対応
カスタマイズ・OEM供給も可



 



USB HardLocker 5 Serverとは?

『 USB HardLocker 5 Server 』はUSBメモリ等のUSB機器をWindowsサーバーの鍵にして、データ流出防止や操作ログ収集等、セキュリティーを強化すると同時に、鍵を挿すだけでWindows ユーザーにログオンできる等、ユーザーのプライバシー設定を容易に実現できるソフトです。

 

 

 

 

 

USB HardLocker 5 Server 製品情報 機能と特長

▲ UP

USB HardLocker 5 Serverの機能

  • USB鍵でデスクトップをロック
  • USB鍵をユーザーごとに用意してWindowsにログオン
  • 管理者鍵と利用者鍵による利用制限
  • 2要素認証に対応(パスワード+USBデバイス)
  • USBストレージ・スマートフォンの利用制限 [UPDATE]
  • 操作ログ収集・保存 [UPDATE]
  • ネットワーク利用制限
  • 暗号化領域の作成
  • バックアップ機能により暗号化領域やログをバックアップ
  • ログ管理・閲覧ツール「LB LogViewer2」を利用可能 [NEW]

USB HardLocker 5 Server 製品情報 機能と特長

▲ UP

 

 


発売元(製品に関するお問い合わせ):

株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、問合せフォーム(ご購入されていないお客様用)に移動します。
https://www.lifeboat.jp/

 

  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

▲ UP

機能と特長

デスクトップのロック

鍵として設定したUSB機器がシステムに装着されていない場合、自動的にスクリーンがロックされ、第三者による不正な操作を禁止します。



  • 鍵をシステムから取り外すとロックされ、鍵を装着するとロックが解除されます。
  • 施錠された状態でログオンすると、スクリーンロックが直ちにかかり操作が一切できなくなります。 セーフモードによる起動時もロックの動作は有効です。
スクリーンロック時はデスクトップがロック画面表示になり、 Windowsサーバーの操作をすることができません。

▲ UP

USB鍵でWindowsにログオン [UPDATE]

ユーザーごとにUSB鍵を用意して、Windowsユーザーに関連付けることで、鍵を装着するだけでWindowsに自動ログオン(サインイン)することができます



  • Windowsログオン画面で、鍵を装着すると、「Windowsログオン」「USB HardLocker 5 Serverのロック解除」を同時に実行。
  • 鍵を抜いてロック。別のユーザーの鍵を装着すると、ユーザーを切り替えて新しいユーザーでログオンできます。
※USB HardLockerの鍵とWindowsユーザーは鍵の関連付け設定をしない場合は独立して動作します。
※サインイン画面でパスワードのみやPIN等、他のサインイン(ログオン)方法を禁止することもできます。

▲ UP

鍵の種類(管理者鍵と利用者鍵 、 2要素認証)

権限の異なる2種類の鍵「管理者鍵」と「利用者鍵」を設定することができます。

管理者鍵 鍵の登録/削除、各種設定内容の変更、ログの参照、ストレージデバイスの使用許可、利用者鍵の1つとして利用、Windows サインイン、バックアップツールの利用
利用者鍵 Windowsサーバーのロック/ロックの 解除、暗号化領域の認証、Windowsサインイン

上記の2種類の鍵を以下の形態で登録できます。

USB USB鍵デバイスオプション、市販のUSBメモリ、その他USB機器
パスワード USBの代わりにパスワードを鍵として登録することもできます
USB+パスワード USBとパスワードの両方が揃わないと認証できない鍵 (2要素認証の鍵)

マスター鍵や緊急時に備えた合鍵の用途に、1 本の鍵に複数の認証形態を登録することができます。登録できる鍵の数に制限はありません。

▲ UP

USBストレージ 、スマートフォンの利用制限 [UPDATE]

利用者(USB HardLockerの管理者以外)に対してストレージの利用制限を設定することができます。利用者が『許可されていないストレージを接続すると、自動的にスクリーンロックがかかり、操作が一切できなくなります。そのストレージ を取り外すと、スクリーンロックが解除されます。
許可したUSBストレージに対して利用期限を設定することができます。




許可されたストレージはリストから確認できます。(利用期限を過ぎるとリストから削除されます)
  • USBフラッシュメモリ
  • 外付けHDD/SSD
  • 光学ドライブ
  • スマートフォン
  • デジタルカメラ
ロック画面には装着された非許可のストレージ名が表示されます。このストレージを取り外すとロックが解除され、PCの操作を再開できます。

▲ UP

操作ログ収集・保存  [UPDATE]

Windowsサーバーのロック解除、ログオン履歴、ファイル操作、Webページ閲覧履歴等のログを保存、参照することができます。


 記録できるログの種類
ログの種類 監視対象
ログオンとログオフ

ログオン/ログオフ、スタンバイ/スタンバイからの回復、ロック/ロックの解除、
ユーザーの切り替え/ユーザーの切り替えからの復帰、
ユーザーの切り替え(リモート)/ユーザーの切り替えからの復帰(リモート)、終了

ハードウェアの
追加と削除 (※1)
ドライブレターの追加/削除、デバイスの追加/削除
ファイルアクセス フォルダ、ドライブ文字、全ての共有ネットワークフォルダ
キーボード キーが押された、キーが押し続けられた、キーが離された、キーの内容を表示する
ウィンドウ ウィンドウタイトルを監視し、ウィンドウのオープン、ウィンドウの切り替えを記録
プロセス すでに起動中のプロセス、プロセスの起動、プロセスの終了
インターネットアドレス

Microsoft Edge、Internet Explorer(※2)、Google Chrome、Mozilla Firefoxにより表示されたWebページの閲覧履歴を記録

ファイル操作

ユーザーのファイル操作(コピー、移動、削除、リネーム、実行)を記録
印刷 印刷操作を監視し、「印刷ドキュメント名」、「プリンタ名」、「プリンタIPアドレス」、「総ページ数」を記録

ネットワーク通信量

ネットワークへの送受信量を記録
フォルダー 指定したフォルダ内のファイル操作(新規作成、削除、更新、名前の変更)を記録
施錠と解錠 スクリーンロック/ロックの解除、秘密領域の有効/停止、ストレージ追加/禁止、USB HardLocker®ユーティリティ起動、秘密領域作成

 ※1 電源断時のハードウェア構成変更に関する情報を含む

 ※2 Windows 8.1の環境ではModern UI版IEのログは記録されません。

ログの保存形態
ログは日/週/月 単位 のローテーションから選択してCSVファイル形式で保存されます。
(Windows のユーザー毎にログを分けることもできます)

ログの暗号化
ログファイルは「LBファイルロック形式」※による暗号化を選択できます。
※「LBファイルロック形式」の暗号化ログは「フリーレシーバー」、「LB LogViewer2」で復号できます。

自動コピー機能による管理
ログファイルはローカルPC内に保存するだけでなく、NAS等へ自動コピーすることができます。テレワーク中のノートPCのログを記録しておき、社内ネットワーク接続時に溜まったログを管理ファイルサーバーに自動でコピーする等の用途に利用できます。


 メモ帳で開いたログ(CSV形式で記録した場合)

 

ネットワーク利用制限

スクリーンロック状態時に、ネットワークの接続を遮断するよう設定することができます。この機能により、スクリーンロック時はネ ットワーク経由の不正アクセスからも保護されます。

ネットワークの遮断はスクリーンロックと組み合わせずに単独で動作させることもできます。

▲ UP

暗号化領域の作成

内蔵ハードディスク上の空き領域に、鍵がないと見えない領域(秘密領域)を作成することができます。予め登録された鍵により開 錠されたときにだけ、仮想ドライブとして秘密領域にアクセスができるようになります。秘密領域は暗号化されているため、隠したいフ ァイルや外部に漏れては困るデータを秘密領域に保存しておけば、鍵を持たない第三者にデータを読み取られる心配はありません。

  • 暗号化にはAES(256 ビット鍵を使用しています。
  • コンピュータを盗まれてハードディスクを抜き取られても、USB鍵がなければデータを解析することはできません。
  • 暗号化領域は『 USB HardLocker 5 Server 』 上で設定した鍵ごとに別々の領域を設定できます。

▲ UP

バックアップツール

鍵情報、暗号化領域、その他設定情報のバックアップリストア用の機能を備えています。

▲ UP

LB LogViewer2 [NEW]

ログファイルをまとめて取り込み検索や絞り込みを実行できるツールの最新版に対応しました。
『USB HardLocker 5 Server』のユーザーは無償で利用することができます。
詳細はこちらをご覧ください。

▲ UP

USB HardLocker 各製品の機能比較

対応OS等の使用環境に関する詳細は、各製品の「動作環境・注意事項」ページをご参照ください。

製品名 USB HardLocker 5 Server USB HardLocker 4 Server USB HardLocker 5
PCのロック
合鍵の作成
管理者鍵、利用者鍵の作成
複数鍵の作成(ユーザー別)
USB鍵でWindowsにログオン
3通りの鍵を作成 (USB、USB+パスワード、パスワード)
暗号化領域の作成
USBストレージの利用制限

USBストレージの利用制限を詳細に設定 ※

×
スマートフォンの利用禁止
ネットワークロック
操作ログの記録・参照
鍵情報と暗号化領域の
バックアップ
鍵情報の一括設定 × ×
設定情報の自動更新 × ×
サイレントインストール × ×
LB LogViewer2 対応 × ×
対応OS  

Windows Server

2022、2019、2016、

2012/2012R2、

2008R2

Windows Server

2022、2019、2016、

2012/2012R2、

2008R2/2008

Windows 11/10/8.1/7 
販売・サポート   取り扱い中 取り扱い中

 ※ 利用者(利用者鍵のユーザー)が使用できるUSBストレージを制限する機能

 


発売元(製品に関するお問い合わせ):

株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、問合せフォーム(ご購入されていないお客様用)に移動します。
https://www.lifeboat.jp/

 

  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

▲ UP

注意事項

(必ずご了承の上ご購入ください)

  • 本製品は、本製品がインストールされているコンピュータからの情報漏えいが一切不可能であることを保証するものではありません。
  • USB機器を鍵として利用するには、鍵として利用可能なUSB機器を別途ご用意いただく必要があります。
  • 必要な合鍵を作成しておかないと、鍵の紛失や破損によりロックを解除できなくなります。このような場合のお問い合わせには対応できません。
  • シリアル番号を持たないUSB機器を鍵に指定した場合、同じメーカーの同じ型番のUSB機器が合鍵となりますので、ご注意ください。
  • USB鍵の設定作業およびロックの解除は、USBハブを経由せず、PCのUSBポートに鍵を直接装着して実行するようにしてください(USBハブにより増設されたUSBポートは利用できない場合があります)。
  • Windows Server 2012のModern UI Style画面表示時は鍵をとりはずしても画面がロックされません。デスクトップ表示に切り替えた後に鍵をとりはずす必要があります。
  • 操作ログは、デスクトップにログオン中のユーザの操作が記録されます。また、RDS環境等、複数ユーザによるサーバへの同時接続時の操作ログは記録されません。
  • 共有フォルダーに対して他のPCからのアクセスが記録される場合、アクセス元を識別する情報(IPアドレス等)は記録されません。アクセス元を特定するために各クライアントPCにも「LB アクセスログ2」シリーズまたは「USB HardLocker 5」を導入されることをお勧めいたします。

▲ UP

ライセンスに関する注意事項

  • 『USB HardLocker 5 Server』は、1台のコンピュータにインストールして使用することができます。別途ライセンスを 追加購入することにより、その指定ライセンス数と同じ台数のコンピュータにのみインストールして使用することができます。
  • 登録可能な鍵の数は無制限です。
  • 仮想化環境で使用される場合は、インストールする仮想マシン毎にライセンスが必要です。

▲ UP

必要なシステム

■対応OS:
Windows Server 2022/2019/2016/2012 R2/2012/2008 R2
  • ここに記載されていないOS、日本語版以外のOSには対応しておりません。
■対応機種:
上記OSが正常に動作する機器
■CPU:
Intel Pentiumおよびその互換CPU 1.4GHz以上
■メモリ:
4GB以上
■ハードディスク容量:
50MB以上(暗号化領域作成時、およびログ保存時はそれぞれの分の空き容量が別途必要)
■その他:
USB機器および利用可能なUSBポート(2.0以上)

製品(パッケージ版)に含まれるもの

CD-ROM、利用ガイド、お客様控え、ROCKEY2×2本

▲ UP

サポートについて

本製品は継続的なテクニカルサポート、無償バー ジョンアップサービスが提供される『年間保守契約』が初年度加入必須となります。
※年間保守は、複数年の契約も可能です。

▲ UP

発売元(製品に関するお問い合わせ):

株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、問合せフォーム(ご購入されていないお客様用)に移動します。
https://www.lifeboat.jp/
クリックすると、弊社営業宛の問合せフォームに移動します。

製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:

ライフボートサポートセンター
https://www.lifeboat.jp/support/

  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

▲ UP

標準価格

シングルライセンス

『USB HardLocker 5 Server』はWindows Serverの不正操作防止、USBストレージの使用制限、利用ログの収集といったデータ流失防止に不可欠な機能を統合したセキュリティ対策ソフトです。

■ パッケージ版
製品名 価格(税別) JANコード
USB HardLocker 5 Server 56,000円(税込61,600円) 4571501380503
  • 鍵専用デバイス「ROCKEY2」が2本付属します。
  • 購入時に初年度の年間保守への加入が必須となります。(年間保守料;価格の20%が別途必要となります)

■ オプション製品標準価格
製品名 価格(税別)
ROCKEY2
ROCKEY2
3,800円
(税込4,180円)
鍵専用デバイスROCKEY2 10個セット 38,000円
(税込41,800円)
鍵専用デバイスROCKEY2 100個セット 370,000円
(税込407,000円)
  • 『ROCKEY2』は『USB HardLocker』をご利用いただく上で必須のものではありません。
  • 鍵の追加や合鍵の用途にご購入ください。
  • 上記製品にはソフトウェアは含まれておりません。
  • ROCKEY2を販売代理店経由でご注文される際は、「ライフボート」の「鍵専用USBデバイスROCKEY2」であることをご確認ください。

▲ UP

ご購入を検討のお客様へ評価版の貸し出し(無償)を行っております。



下記の販売代理店からご購入頂くこともできます。

 

SB C&S株式会社
https://cas.softbank.jp/


ダイワボウ情報システム株式会社
ダイワボウ情報システム株式会社
http://www.pc-daiwabo.co.jp


シネックスジャパン株式会社
https://www.synnex.co.jp/


メガソフト株式会社
メガソフト株式会社
http://www.megasoft.co.jp
TEL: 06-6147-2780
FAX: 06-6131-5081

 

 



発売元(製品に関するお問い合わせ):

株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、問合せフォーム(ご購入されていないお客様用)に移動します。
https://www.lifeboat.jp/
クリックすると、弊社営業宛の問合せフォームに移動します。

製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:

ライフボートサポートセンター
https://www.lifeboat.jp/support/

  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

▲ UP

法人向けライセンス

ボリュームライセンス


製品名 標準価格 JANコード
1 USB HardLocker 5 Server 2-9ライセンス 50,000円
(税込55,000円)
4571501380510
2 USB HardLocker 5 Server 10-24ライセンス 47,000円
(税込51,700円)
4571501380527
3 USB HardLocker 5 Server 25-49ライセンス 44,000円
(税込48,400円)
4571501380534
4 USB HardLocker 5 Server 50ライセンス以上 41,000円
(税込45,100円)
4571501380541
5 USB HardLocker 5 Server メディアキット 8,000円
(税込8,800円)
4571501380558
6 年間保守 標準価格の20%  
  • ボリュームライセンス(項1~4)は、購入時に初年度の年間保守への加入が必須となります。年間保守料は標準価格の20%となります。次年度以降の継続は標準価格の20%、保守契約終了後の再加入は標準価格の50%となります。
  • 年間保守は、複数年分の一括購入も可能です。ご購入先の代理店、弊社営業までご相談ください。
  • 年間保守の内容: 期間中のテクニカルサポート、無償バージョンアップの提供
  • ボリュームライセンスにはインストールメディアやROCKEY2は含まれておりません。メディアキットを同時購入する必要があります。
  • メディアキットの内容: インストールメディア(CD-ROM)、利用ガイド、鍵専用デバイス「ROCKEY2」2本

    購入例: 3ライセンスの場合:
    ライセンス50,000円(税込55,000円)×3 + 初年度保守10,000円(税込11,000円)×3 + メディアキット8,000円(税込8,800円)

■ オプション製品標準価格
製品名 価格(税別)
ROCKEY2
ROCKEY2
3,800円
(税込4,180円)
鍵専用デバイスROCKEY2 10個セット 38,000円
(税込41,800円)
鍵専用デバイスROCKEY2 100個セット 370,000円
(税込407,000円)
  • 『ROCKEY2』は『USB HardLocker』をご利用いただく上で必須のものではありません。
  • 鍵の追加や合鍵の用途にご購入ください。
  • 上記製品にはソフトウェアは含まれておりません。

ご購入を検討のお客様へ評価版の貸し出し(無償)を行っております。

 

 

下記の販売代理店からご購入頂くこともできます。

 

SB C&S株式会社
https://cas.softbank.jp/


ダイワボウ情報システム株式会社
ダイワボウ情報システム株式会社
http://www.pc-daiwabo.co.jp


シネックスジャパン株式会社
https://www.synnex.co.jp/


メガソフト株式会社
メガソフト株式会社
http://www.megasoft.co.jp
TEL: 06-6147-2780
FAX: 06-6131-5081

 

 


 

 

▲ UP

発売元(製品に関するお問い合わせ):

株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、問合せフォーム(ご購入されていないお客様用)に移動します。
https://www.lifeboat.jp/
クリックすると、弊社営業宛の問合せフォームに移動します。

製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:

ライフボートサポートセンター
https://www.lifeboat.jp/support/

  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

▲ UP