AccessBlockerに付属するViewerにより表示されるログの項目は以下の通りです:
行・・・通し番号
時間・・・年、月、日、時、分、秒
イベント・・・作成、読取、変更、削除、移動、プロセス起動、プロセス終了
Agent・・・AccessBlockerがログを取得したコンピュータ名
ユーザ名・・・アクセスしたユーザ
プロセス・・・アクセスしたプロセス
スナップショット・・・イベント発生時の画面イメージ
以下、ファイルサーバ(Windows Server 2003 Standard)にAccessBlocker EX Version 3.0 with EagleEyeOSをインストールし、共有フォルダに別のコンピュータからアクセスしたときに取得されたログ別のコンピュータ(Windows Vista Business Edition)にて受信し、Viewerにて表示したもののサンプルです。
以下のようなログが取得されます:

特定の情報について抽出(フィルタリング)することができます:
※この画面では「ターゲット」を特定ファイルに絞り込もうとしています。
特定の情報について抽出(フィルタリング)した結果:
別の情報について抽出例:
※この画面では「イベント」を「作成」のみに絞り込んだ結果を表しています。
別の情報について抽出例:
※この画面では「結果」を「ブロック」のみに絞り込んだ結果を表しています。
見出しによる表示方法:
※この画面では「ターゲット」に関する見出しを作成しています。
見出しによる表示方法:
※この画面では「ユーザ名」に関する見出しを作成しています。
見出しによる表示方法:
※この画面では「ターゲット」(ファイルのパス)に関する見出しを作成しています。
対象製品、バージョン
| 対象製品 |
バージョン |
| AccessBlocker |
3.0 hotfix-1 |
| AccessBlocker EX |
3.0 hotfix-1 |
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