『AccessBlocker Version 3.0 with EagleEyeOS』、および、『AccessBlocker EX Version 3.0 with EagleEyeOS』にて警告を設定する方法につきまして、詳しくは『AccessBlocker EX Version 3.0 with EagleEyeOS利用ガイド』p80をご参照ください。以下、簡単な使用方法についてご説明いたします:
AccessBlockerのコントロールパネルを開き、「設定」-「警告」を選択します。

図のように、「警告の使用」のチェックボックスにチェックを入れ、
・SMTPサーバー
・SMTPポート
・送信者
・受信者
の設定をします(表示されているものはサンプルですのでこの通りには設定しないでください)。
ここには実際にEmailが送信できるアカウント情報を設定する必要があります。
お使いのメールサーバによってはサーバによる制限により送信できない場合があります。
その場合はメールサーバの管理者にお尋ねください。
必要に応じてその他の設定をしてください。
対象製品、バージョン
| 対象製品 |
バージョン |
| AccessBlocker |
3.0 hotfix-1 |
| AccessBlocker EX |
3.0 hotfix-1 |
関連項目:「警告として送信されるメールの内容はどのようなものですか?」(ID=006070726002) |