自社サーバー不要でPCの利用状況を一元管理できる「ManicTime クラウド」を2026年9月11日より提供開始


テレワークの「見えない稼働」も自動で可視化。
     隠れ残業の防止から業務効率化まで、 サーバーレスで手軽に実現

システムソフトウェア販売の株式会社ライフボート(https://www.lifeboat.jp/)は、PCの利用状況を自動記録し、作業内容や時間をグラフやレポートで視覚化するPC稼働管理ソフト「ManicTime Pro」のクラウド版となる「ManicTime クラウド」の提供を2026年9月11日より開始します。

「ManicTime クラウド」は、各PCの操作履歴をクラウド上で一元管理できるサービスです。
自社で専用の管理サーバーを構築・保守する必要がなく、テレワーク中の自宅PCを含めてVPN不要でスムーズに導入することができます。管理者はブラウザからいつでも社員の稼働状況を把握でき、労務管理や過重労働の防止、業務効率化を強力にサポートします。

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