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USB HardLocker 4 Server

Windowsサーバの操作をロック

  • デスクトップのロック
  • 機密データの暗号化
  • USBストレージの利用制限
  • 操作ログの記録、参照
  • 2要素認証に対応(パスワード+USBデバイス)
  • ロック時のネットワーク遮断

USB HardLocker 4 Serverとは?

『USB HardLocker 4 Server』はWindows Serverの不正操作防止、USBストレージの使用制限、利用ログの収集といったデータ流失防止に不可欠な機能を統合したセキュリティ対策ソフトです。

デスクトップのロック

Windowsサーバーのデスクトップに鍵をかけて第三者による操作ができないようにします。 施錠された状態でログオンすると、スクリーンロックが直ちにかかり操作が一切できなくなります。 解錠するとスクリーンロックが直ちに解除されます。セーフモードによる起動にも対応しています。

USB HardLocker 4 Server デスクトップのロック

USB HardLocker 4 Server 製品情報 機能と特長

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操作ログ収集・保存

解錠と施錠、ログオンとログオフ、ハードウェアの追加と削除、ファイルアクセス、インターネットアクセス、キーボード操作、ウィンドウ、ファイル操作、印刷に関する事象をログファイルに記録します。

USB HardLocker 4 Server 利用ログ収集・保存

USB HardLocker 4 Server 製品情報 機能と特長

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USB接続禁止、ドライブ追加禁止

許可されていないUSB機器やドライブを検出すると自動的にスクリーンロックがかかり、操作が一切できなくなります。そのUSB機器やドライブを取り外すと、スクリーンロックが解除されます。

USB HardLocker 4 Server USB接続禁止、ドライブ追加禁止

USB HardLocker 4 Server 製品情報 機能と特長

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鍵の管理(管理者鍵、利用者鍵、合鍵)

鍵は管理者鍵と利用者鍵の2種類に分かれます。管理者鍵は、利用者鍵の権限を設定したり、ソフトウェア全般の設定をするのに使われます。
万が一鍵が壊れたり紛失したりしたときのために、登録済みのそれぞれの鍵に対して合鍵の登録が可能です。

USB HardLocker 4 Server 鍵の管理(管理者鍵、利用者鍵、合鍵)

USB HardLocker 4 Server 製品情報 機能と特長

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鍵情報のバックアップ機能

万が一パソコンがクラッシュした場合に備えて、設定情報や登録された鍵に関する情報をそのままバックアップすることができます。暗号化された状態でバックアップされ、リストアには管理者鍵とライセンスキーが必要になりますので、セキュリティレベルを落とさずにバックアップを取ることができます。

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発売元(製品に関するお問い合わせ):

株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、問合せフォーム(ご購入されていないお客様用)に移動します。
http://www.lifeboat.jp/
クリックすると、弊社営業宛の問合せフォームに移動します。

製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:

ライフボートサポートセンター
http://www.lifeboat.jp/support/

  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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機能と特長

認証方法

USB HardLocker 4 Serverでは3 種類の認証方式をもつ鍵を利用することが可能です。

USB

USB HardLocker 4 Server 認証方法 USB
  • 登録したUSB機器の鍵を取り外すと施錠され、装着すると解錠されます。
  • デバイスマネージャで認識可能なハブを除く任意のUSB機器を鍵にすることができます。
  • USB機器に予め書き込まれているベンダーID、プロダクトID、シリアル番号の区別をしますので、型番が異なる機器はもちろん、同じ型番の機器でもシリアル番号が異なれば合鍵になりません。
  • ハードウェア方式の鍵なので、漏れたり忘れたりする可能性のあるパスワード方式の鍵よりも安全で管理が簡単です。

パスワード

USB HardLocker 4 Server 認証方法 パスワード
  • ショートカットキーまたはメニュにより施錠され、登録したパスワードを入力すると解錠されます。
  • USB機器を使わずに、パスワードのみによる鍵を設定することが可能です。
  • 暗号化領域はUSB HardLocker上で設定した鍵ごとに別々の領域を設定できます。

USB×パスワード(2要素認証)

USB HardLocker 4 Server 認証方法 USB×パスワード
  • 登録したUSB機器の鍵を取り外すと施錠され、そのUSB機器の鍵を装着して登録済みのパスワードを入力すると解錠されます。
  • 二つの要素を組み合わせた強力な2要素認証を実現します。

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ログ管理について

施錠と解錠、ログオンとログオフ、ハードウェアの追加と削除、ファイルアクセス、インターネットアクセス、キーボード操作、ウィンドウ、プロセスの起動、ファイル操作、印刷に関連したイベントに関するログを記録することが可能です。

  • ログには、日付、時刻、ログの種類が記録されます。ログの種類に応じてそれぞれの情報が記録されます。
  • ログの保存先として任意のフォルダを選択することが可能です。
  • ログファイルはCSV形式による記録(※1)や暗号化(※2)して保存することができます。
  • 記録の終了したログを任意のパスへコピーすることができます(自動コピー)。複数台のPCのログをまとめて管理するような場合に便利です(※3)。

ログの種類 監視対象
ファイルアクセス フォルダ、ドライブ、共有ネットワークフォルダへのアクセス
ハードウェアの
追加と削除
ドライブレターの追加/削除、デバイスの追加/削除
ログオンとログオフ ログオン/ログオフ、スタンバイ/スタンバイからの回復、ロック/ロックの解除、
ユーザーの切り替え/ユーザーの切り替えからの復帰、
ユーザーの切り替え(リモート)/ユーザーの切り替えからの復帰(リモート)、終了
キーボード キーが押された、キーが押し続けられた、キーが離された、キーの内容を表示する
ウィンドウ ウィンドウが開いた、ウィンドウが切り替えられた
プロセス すでに起動中のプロセス、プロセスの起動、プロセスの終了
インターネットアドレス Internet Explorerによるインターネットアクセス(HTTP、HTTPS)

ファイル操作

UPDATE(※1)

ユーザーのファイル操作(コピー、移動、削除、リネーム、実行)を記録

印刷

UPDATE(※1)

印刷操作を監視し、「印刷ドキュメント名」、「プリンタ名」、「プリンタIPアドレス」、「総ページ数」を記録

Webアップロード

UPDATE(※1)

Internet Explorerを使用したWeb上へのファイルアップロード(http、https)を記録
施錠と解錠 スクリーン施錠・解錠、ストレージ追加・禁止、USB HardLocker®ユーティリティ起動

※1 Version 4.2.0以降(Version 4.0.0から無償アップデート可)から利用できます。

※2 CSV形式で記録する場合、「LB ファイルロック2」形式による暗号化を選択できます(Version 4.2.0以降)

※3 Version 4.2.0以降で利用可能

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管理者鍵と利用者鍵

USB HardLocker 4 Serverでは鍵を管理者鍵と利用者鍵の2種類に分けて管理することが可能です。

管理者鍵

利用者鍵(または他の管理者鍵)の登録・設定変更・合鍵作成・削除、操作ログ管理、スクリーンロック使用有無、ストレージ追加禁止・許可、USB HardLocker全般に関する設定(プログラム自体へのパスワード、アンインストール、タスクトレイでの表示、スタートメニュでの表示)をすることが可能です。

[設定内容]
鍵の名称、管理者鍵または利用者鍵の種別、スクリーンロック解除権限、ストレージ追加禁止解除権限、認証方法(USB機器、パスワード、USB機器×パスワード)

  • 異なる名称の鍵を複数登録することが可能です。
  • ある鍵に対して合鍵をそれぞれ複数設定することが可能です。

USB HardLocker 4 Server 管理者鍵

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利用者鍵

管理者が定めた権限範囲内で施錠・解錠をすることが可能です。管理者鍵無しで利用者鍵自身の権限を変更したり合鍵を作成したりすることはできません。

  • 管理者鍵を用いて、異なる名称の利用者鍵を複数登録することが可能です。
  • 管理者鍵を用いて、ある利用者鍵に対して合鍵を複数設定することが可能です。
  • 権限が与えられている場合、スクリーンロックの解除が可能です。
  • 権限が与えられている場合、ストレージ追加禁止の解除が可能です。

USB HardLocker 4 Server 利用者鍵

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暗号化領域の作成

内蔵ハードディスク上の空き領域に、鍵がないと見えない領域(秘密領域)を作成することができます。予め登録された鍵により開錠されたときにだけ、仮想ドライブとして秘密領域にアクセスができるようになります。秘密領域は暗号化されているため、隠したいファイルや外部に漏れては困るデータを秘密領域に保存しておけば、鍵を持たない第三者にデータを読み取られる心配はありません。

USB HardLocker 4 Server 暗号化領域の作成   暗号化にはAES(256ビット鍵)を使用しています。
コンピュータを盗まれてハードディスクを抜き取られても、USB鍵がなければデータを解析することはできません。
暗号化領域はUSB HardLocker上で設定した鍵ごとに別々の領域を設定できます。

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USB HardLocker 各製品の機能比較

対応OS等の使用環境に関する詳細は、各製品の「動作環境・注意事項」ページをご参照ください。

製品名 USB HardLocker 4
Server
USB HardLocker
for Server
Version 3.0
USB
HardLocker 4
合鍵機能
複数鍵機能
管理者鍵、利用者鍵の機能
3通りの鍵を作成 (USB、USB+パスワード、パスワード)
PCのロック
暗号化仮想ドライブ ×
ストレージ追加禁止
ネットワークロック ×
操作ログの記録・参照 ○(※1)
鍵情報と秘密領域の
バックアップ
○(鍵情報のみ)
鍵情報の一括設定 × × ○(※2)
ファイル/フォルダのロック × × ○(※2)
64ビットOS対応 ○(※1) ○(XPは32ビットのみ)

対応OS

Windows Server 2012/2012R2 × ×
Windows Server
2008/2008R2 /2003/2003R2
×
Windows 2000 Server × ×
Windows Vista/7/8/10 × × ○ (※3)
Windows XP × × ○(SP3以上)
販売・サポート 取り扱い中 販売終了 取り扱い中
  • 1  Ver. 3.0のログで「ファイルアクセス」は64ビットOSでは記録されません。
  • 2  ボリュームライセンスを購入して年間保守契約を締結していただいた場合に提供されます。
  • 3  Windows 8の環境ではデスクトップ アプリとして動作します。Microsoft Edge(Windows 10)のインターネットアドレスは記録されません。

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発売元(製品に関するお問い合わせ):

株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251
クリックすると、問合せフォーム(ご購入されていないお客様用)に移動します。
http://www.lifeboat.jp/
クリックすると、弊社営業宛の問合せフォームに移動します。

製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:

ライフボートサポートセンター
http://www.lifeboat.jp/support/

  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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注意事項

(必ずご了承の上ご購入ください)

  • 本製品は、本製品がインストールされているコンピュータからの情報漏えいが一切不可能であることを保証するものではありません。
  • USB機器を鍵として利用するには、鍵として利用可能なUSB機器を別途ご用意いただく必要があります。
  • 必要な合鍵を作成しておかないと、鍵の紛失や破損により解錠できなくなくなることがあります。このような場合のお問い合わせは一切受け付けません。
  • シリアル番号を持たないUSB機器を鍵に指定した場合、同じメーカーの同じ型番のUSB機器が合鍵となりますので、ご注意ください。
  • USB鍵の設定作業およびロックの解除は、USBハブを経由せず、PCのUSBポートに鍵を直接装着して実行するようにしてください(USBハブにより増設されたUSBポートは利用できない場合があります)。
  • Windows Server 2012のModern UI Style画面表示時は鍵をとりはずしても画面がロックされません。デスクトップ表示に切り替えた後に鍵をとりはずす必要があります。

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ライセンスに関する注意事項

  • 『USB HardLocker 4 Server』は、1台のコンピュータにインストールして使用することができます。別途ライセンスを 追加購入することにより、その指定ライセンス数と同じ台数のコンピュータにのみインストールして使用することができます。
  • 登録可能な鍵の数は無制限です。
  • 仮想化環境で使用される場合は、インストールする仮想マシン毎にライセンスが必要です。

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必要なシステム

■対応OS:
Windows Server 2012/2012 R2/2008/2008 R2/2003/2003 R2(32/64ビット)
  • ここに記載されていないOS、日本語版以外のOSには対応しておりません。
■対応機種:
各社DOS/V機(NEC PC-9800、PC-9821シリーズ、Macintoshでは動作しません)
■CPU:
Intel Pentium互換 300MHz以上(Windows 2008以降は1.4GHz以上)
■メモリ:
512MB以上(1GB以上を推奨)
■ハードディスク容量:
20MB以上(暗号化領域作成時、およびログ保存時はそれぞれの分の空き容量が別途要)
■その他:
CD-ROMドライブ(インストール時)、USB機器および利用可能なUSBポート(2.0以上)

製品に含まれるもの

CD-ROM、本製品について兼ライセンス証書、保守契約書

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株式会社ライフボート
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-34
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製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:

ライフボートサポートセンター
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  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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標準価格

シングルライセンス

『USB HardLocker 4 Server』はWindows Serverの不正操作防止、USBストレージの使用制限、利用ログの収集といったデータ流失防止に不可欠な機能を統合したセキュリティ対策ソフトです。

■ パッケージ版
製品名 価格(税別) JANコード
USB HardLocker 4 Server 48,000円 4560138467183
  • 購入時に初年度の年間保守への加入が必須となります。(年間保守料;価格の20%が別途必要となります)

■ ダウンロード版
製品名 価格(税別)
USB HardLocker 4 Server 48,000円
  • 年間保守は含まれておりません。お急ぎの場合や初年度の年間保守が不要の場合等にご利用ください。

■ オプション製品標準価格
製品名 価格(税別)
ROCKEY2
ROCKEY2
3,800円
鍵専用デバイスROCKEY2 10個セット 38,000円
鍵専用デバイスROCKEY2 100個セット 370,000円
  • 『ROCKEY2』は『USB HardLocker』をご利用いただく上で必須のものではありません。鍵として利用できるUSB機器をお持ちでない場合にご購入ください。
  • 上記製品にはソフトウェアは含まれておりません。

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製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:

ライフボートサポートセンター
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  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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法人向けライセンス

ボリュームライセンス


製品名 標準価格(税別) JANコード
1 USB HardLocker 4 Server ボリュームライセンス 2-9 40,000円 4560138467190
2 USB HardLocker 4 Server ボリュームライセンス 10-24 38,000円 4560138467206
3 USB HardLocker 4 Server ボリュームライセンス 25-49 36,000円 4560138467213
4 USB HardLocker 4 Server ボリュームライセンス 50以上 34,000円 4560138467220
5 USB HardLocker 4 Server メディアキット 4,000円 4560138467237
6 年間保守 ※ 標準価格の20%  
  • ボリュームライセンス(項1~4)は、購入時に初年度の年間保守への加入が必須となります。年間保守料は標準価格の20%となります。次年度以降の継続は標準価格の20%、保守契約終了後の再加入は標準価格の50%となります。
  • ボリュームライセンスにはインストールメディアは含まれておりません。メディアキットを別途購入する必要があります。
  • 年間保守の内容: 期間中のテクニカルサポート、無償バージョンアップの提供

■ オプション製品標準価格
製品名 価格(税別)
ROCKEY2
ROCKEY2
3,800円
鍵専用デバイスROCKEY2 10個セット 38,000円
鍵専用デバイスROCKEY2 100個セット 370,000円
  • 『ROCKEY2』は『USB HardLocker』をご利用いただく上で必須のものではありません。鍵として利用できるUSB機器をお持ちでない場合にご購入ください。
  • 上記製品にはソフトウェアは含まれておりません。

ボリュームライセンスのご購入を検討のお客様へ評価版の貸し出しを行っております。
評価版申請

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株式会社ライフボート
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製品ご購入後の技術的なお問い合わせ:

ライフボートサポートセンター
http://www.lifeboat.jp/support/

  • 「USB HardLocker®」は株式会社ライフボートの商標です。
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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